朝は心療内科を受診して、介護のアルバイトと夕方から病院のアルバイトへ
こんばんは。
お疲れさまです。
今日はかなりバタバタしていて、
夜のアルバイトを帰ってきてから、
ほんの少しだけ仮眠しました。
朝はどうしても心療内科を受診しないと、
もうお薬がなかったので…
良くなっているのか、
悪くなっているのか、
もうどっちでも良いような…
良かろうが、悪かろうが、
体が動かせないくらいにしんどくても、
生きるために働きに行かないといけない。
できないのであれば、
素直に受け入れるしかない。
そこまで追い詰められているというか…
これ以上、迷惑を撒き散らしても…
お薬を飲んでいても、
しんどいときは仕事に行きたくありません。
言ってられない…
歯を食いしばってでも、
這いつくばってでも行かないと…
一度ここで気を抜くと完全に崩れそうな気がします。
いつものように心療内科を終えて、
すぐに介護のアルバイトへ。
そのアルバイトを終えて、
そしてまた夜のアルバイトへ。
普段と違って、
ゆっくりする時間がなくて、
結構しんどいですね…
どうにかやり遂げました…
まだ月曜日です。
土曜日まで長いです。
痛めてる腰を、
とにかく庇いながら、
欠勤はどうしようもないとき以外に
しない。
生活がギリギリなので…
到底、生きることはできない環境にあった
確かに…冷静になって、
頭を冷やして考えてみれば。
病気になって数年。
長い付き合いをしています。
浮き沈みの激しい心に疲れることはよくあります。
昨日笑っていても、
今日は深く沈んでいたり。
自分でコントロールできない…
仕事も辞めて、無職になって。
母に支えてもらいながら、
生きて通院して。
甘えて生きていたんだな…。
と、母が亡くなって2年か…。
あの時は見えなかったり、
思いもよらなかったことが、
今は普通に至ります。
自分ひとりだったら間違いなく、
今はもう生きていられなかった。
生きているのか、そうじゃないのか。
たぶん後者でしょうね…。
心が廃れていたときはもうどうでもよかった。
別に生きていても楽しくもないし、
それよりも苦しんで生きるより、
いっそすっと逝けたら。
苦しんで逝くことになっても、
生きてるより何倍もましだ。
それがこうやって生きてる。
不思議なものだなと。
生きたいと思って手術を受けた母。
もうどうでもよくて何もなかった私。
人生って本当どうしようもなく辛くて、
どうしようもなく素晴らしくて。
今もそう…。
人の厚意によって生かしてもらってるだけ。
給料は安くて仕事はものすごくしんどい。
けど、楽しいときもあるし、
誰かの役に立てているような気はする。
それがちょっとだけ過去の失敗だらけの私を、
少しだけ認めてあげられる瞬間。
一緒に働いてくれる仲間。
仲間は私のことが嫌いかもしれないけど…
私に仕事を与えてくれる職場とその利用者さんたち。
そして私を支えてくれる方たち。
たった一言だけみんなに伝えたい…。
ありがとう。